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いい車に乗って、高い服をきて、広い家に住む。
いい生活に聞こえますが、疑問を感じるときがあります。 いい車って、でっかくてスピードがでるんだけどそんなものって必要なのか? 200kmだせたって、日本の国でそれだけのスピードをだせる道はないし、大きさだって体がはいれば十分だと思う。 服にしても、家にしても必要のない機能にたくさんのお金をはらっている。 それって、だれのためなんだろう? そのお金を得るために、どれだけの犠牲をはらっているのだろう? ぼくは、車をもっていないし、服はブランドものじゃないし、家は大きくない。 だから周りは「もっとがんばれ」という。 「がんばって夢をかなえろ」という。 ぼくの夢は不必要な機能に労力を費やすことじゃない。 ぼくの夢はなんなのだろうか。 夢というものは必要なのだろうか。 人間以外の動物にはそんなものあるのだろうか。 生きていくことそのものに意味があるのであって、なにをするかというのは特に考える必要ないんじゃないか。 ならば、自分はこの世の中の調和を乱すことなく、自分の内面と向き合い、対話を試みることを生きることとしてはどうだろうか。 # by pompelmoichi | 2007-05-13 15:16
なにか抱負を考えてみたのですが、、、、
33歳は本をたくさん読みたいと思います。 ジャンルを問わずで。 1、2週間に1冊くらいのペースで。 実際に本屋にいって、あれこれ選んで。 日曜に店でコーヒー飲みながら。 楽しそう。 みなさんも日曜に、本をもってpianoroへどうぞ。 宣伝をきっちりするのも今年の抱負です。 # by pompelmoichi | 2007-04-27 19:45
看板のアイデアをもーりーさん(イタリア在住九州人)からいただきました。
さすがイタリア在住なだけあって、日本にはなさそうな感じです。 めっちゃええと思ったのですが、僕につくれるのでしょうか。 資金もいくらかかかりそう。。。 まあ、なんとかなるでしょう。 # by pompelmoichi | 2007-04-21 22:48
pianoroの看板をつくろうと思っている。
やはり、目立つ物がいいのか? ひっそりかわいいのがいいのか? メニューとかは分かりやすく書いた方がいいのか。 地面に置くかたちの看板でなにかいいものがあれば教えて下さい。 # by pompelmoichi | 2007-04-17 13:30
なんとか終わりました。
とにかく疲れました。 2、3日ゆっくりしたいです。 今回の改装の目玉は「窓」です。 これは自分でやったのではないのですが。 ポイントで専門業者に施工していただくのもありですね。 自分で施工した部分は後日振り返ります。 いまはちょっとうんざりです。 2期工事は1階入り口から3階までの階段の天井、壁面、階段面および2階、3階のドアの改修をおこないます。 工期は4月くらいからですが2階「pianoro」のドアは先行して3月中に施工します。 2期工事は営業しながら施工しますので、工事中はお客様にご迷惑をおかけしますが、なにとぞご協力おねがいします。 # by pompelmoichi | 2007-03-12 05:25
さあ、そろそろ改装準備にとりかからなくては。
今回は特に仕上げを丁寧にしたいと思っています。 いままでの改装は最後がバタバタで仕事があらくなった。 今回はそんなことがないようにがんばります。 なお3階のpompelmoは、5月くらいになるのではと思っています。 必ず復活させますので、まっててください。 # by pompelmoichi | 2007-01-14 14:02
あけましておめでとうございます。
去年はいろいろあったけど、ことしはPIANOROが新しくなります。 どうあたらしくなるのか? まだすべては決めていません。 ただ内装を変えるだけというのではなく、 もっと根元からかえたいと思っています。 ただお茶をしたり、おしゃべりをしたりだけではない…。 教室をしたり、個展をしたりというものだけではなく、 お客様がもっと好きなことができるような店。 (ハノイにいったとき外人さんがいい感じでカフェをつかっていた) 3月10日に会いましょう。 # by pompelmoichi | 2007-01-04 21:44
最近どうなってるんだろう。
肺に穴があき入院、手術したかと思えば、つい先日、小中高の6年ほどいっしょに暮らしたじいちゃんが亡くなるし。 ひとって死ぬんだなあ。 自分もいつかは死ぬ。 手術とか近いひとの死とか…。 かんがえてしまいます。 # by pompelmoichi | 2006-11-07 22:38
ここ最近なんだか調子わるい。
pianoro1周年にもかかわらず。 昼も夜も。 くじけてつぶれそうになるけど、 つぶれたところでなにもかわらないという現実に気付き 愕然とする。 そういうときは、現実逃避にかぎると思い 寝る前に、なるべく遠くに逃げられるようにおまじないをかけるが 朝おきたら必ずそれはきれている。 疲れた。 からだでもなくこころでもなく ぼくという存在のすこし外側が。 # by pompelmoichi | 2006-09-27 21:58
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